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 2008年4月からネーミングライツにより「宮崎県立芸術劇場」の愛称が「メディキット県民文化センター」となりました。
  メディキット株式会社
 

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宮崎国際音楽祭特別公演「オータム・クラシック 2020」

宮崎国際音楽祭特別公演「オータム・クラシック 2020」 2020年11月25日(水)28日(土)29日(日)総監督:佐藤寿美 音楽監督:徳永二男 ヴァイオリニスト
プログラム出演者チケット



宮崎国際音楽祭特別公演「オータム・クラシック2020」プログラム パンフレットはこちら

Program1

ベートーヴェン賛歌Ⅰ~『田園』・愛と喜びの風景~

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Program2

ベートーヴェン賛歌Ⅱ~第7番・神々のリズム~

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Program3

「ポップス・オーケストラ in みやざき」My Best Song~忘れられない曲をオーケストラで~

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※出演者・演奏曲目等は変更になる場合があります。 また、演奏中はホール内への入場をご遠慮させていただく場合がございます。あらかじめご了承ください。



出演者 ・プロフィール


徳永二男 (音楽監督・ヴァイオリン)徳永二男 (音楽監督・ヴァイオリン)
Tsugio Tokunaga (Music Director, Violin)


人気、実力ともに日本を代表する音楽家。
ヴァイオリニストの父茂および鷲見三郎氏に師事。桐朋学園にて、齋藤秀雄氏に師事。1966年、当時日本楽壇史上最年少のコンサートマスターとして東京交響楽団に入団。1968年、文化庁在外派遣研修生としてベルリンへ留学、ミシェル・シュヴァルベ氏に師事。
1976年、NHK交響楽団のコンサートマスターに就任。その後首席第一コンサートマスターを経て、ソロ・コンサートマスターの重責を担い、長年NHK交響楽団の“顔”として抜群の知名度と人気を誇る。
NHK交響楽団在籍時代よりヨーロッパ、アメリカ各地から招かれ、とりわけ、ケルンでの現代音楽祭、ベルリンの日独センター柿落とし公演での、ヴォルフガング・サヴァリッシュ氏との室内楽コンサート、ニューヨークのカーネギーホールでの室内楽コンサートに出演して絶賛を博した。
1994年にNHK交響楽団を退団し、ソロ、室内楽に専念。
1992年より鎌倉芸術館ゾリステンを主宰し、1995年から2013年までJTアートホール室内楽シリーズの音楽監督を、1996年からは宮崎国際音楽祭の総合プロデューサーを経て2011年からは音楽監督を務めるなど、日本音楽界の中心的立場を確固たるものとしている。
ソリストとしても、モントリオール交響楽団やイギリス室内管弦楽団、ウィーン室内管弦楽団など、国内外の主要オーケストラからたびたび招かれている。
2008年から毎年、東京でリサイタル・シリーズを行う一方で、トーク・コンサート、タンゴ・コンサートなど、幅広い演奏会を全国で行っている。
2015年は、ティボール・ヴァルガ・シオン国際ヴァイオリンコンクールの審査員を務めた。
2016年には、楽壇生活50周年を迎え、多くの記念公演を行い、文化庁長官表彰も受ける。
近年は指揮者として、東京フィル、広島響、宮崎国際音楽祭管弦楽団などと共演。2018年には、ギドン・クレーメルをソリストに迎え、クレメラータ・バルチカと広響の合同オーケストラを指揮して好評を博した。
CDは、ブラームスのヴァイオリン・ソナタ全集、ベートーヴェンのヴァイオリン・ソナタ全集や、パガニーニのカプリースなどをリリースしており、最新盤は「徳永二男プレイズ R.シュトラウス ヴァイオリン・ソナタ」(オクタヴィア・レコード)。
桐朋学園大学特任教授。

下野竜也 (指揮)下野竜也 (指揮)Tatsuya Shimono (Conductor)

広島交響楽団音楽総監督(2017年4月~)、広島ウインド・オーケストラ音楽監督(2011年1月~)、京都市交響楽団常任首席客演指揮者(2017年4月~2020年3月)。
1969年鹿児島生まれ。鹿児島大学教育学部音楽科を経て、桐朋学園大学音楽学部附属指揮教室で学ぶ。1996年にはイタリア・シエナのキジアーナ音楽院でオーケストラ指揮のディプロマを取得。1997年大阪フィル初代指揮研究員として、(故)朝比奈隆氏をはじめ数多くの巨匠の下で研鑽を積む。1999年文化庁派遣芸術家在外研修員に選ばれ、ウィーン国立演劇音楽大学に留学、2001年6月まで在籍。
2000年東京国際音楽コンクール<指揮>優勝と齋藤秀雄賞受賞、2001年ブザンソン国際指揮者コンクールの優勝で一躍脚光を浴び、以降、国際的な活動を展開。国内の主要オーケストラに定期的に招かれる一方、ローマ・サンタ・チェチーリア国立アカデミー管、チェコフィルハーモニー管、シュツットガルト放送響、シリコンバレー響など国際舞台での活躍が目覚ましい。
これまでに読売日本交響楽団初代正指揮者、同首席客演指揮者、京都市交響楽団常任客演指揮者を歴任。
出光音楽賞、新日鉄音楽賞・フレッシュアーティスト賞、齋藤秀雄メモリアル基金賞、芸術選奨文部科学大臣賞をはじめ受賞歴多数。
京都市立芸術大学音楽学部指揮専攻教授、東京音楽大学吹奏楽アカデミー特任教授、東京藝術大学音楽学部指揮科非常勤講師として後進の指導にもあたる。
太鼓芸能集団「鼓童」ミュージックアドバイザー。
鹿児島市ふるさと大使。おじゃんせ霧島大使。
公式ホームページ
http://www.tatsuyashimono.com/

広上淳一 (指揮)広上淳一 (指揮)Junichi Hirokami (Conductor)

東京生まれ。東京音楽大学指揮科に学ぶ。1984年、26歳で「第1回キリル・コンドラシン国際青年指揮者コンクール」に優勝。以来、フランス国立管、ベルリン放送響、コンセルトヘボウ管、モントリオール響、イスラエル・フィル、ロンドン響、ウィーン響などメジャー・オーケストラへの客演を展開。これまでノールショピング響、リンブルク響、ロイヤル・リヴァプール・フィルのポストを歴任、このうちノールショピング響とは94年に来日公演を実現、さらに米国ではコロンバス響音楽監督を務めヨーヨー・マ、ミドリをはじめ素晴らしいソリストたちとともに数々の名演を残した。
近年では、ライプツィヒ・ゲヴァントハウス管、ミラノ・ジュゼッペ・ヴェルディ響、スイス・イタリア管、モンテカルロ・フィル、バルセロナ響、ビルバオ響、ポーランド国立放送響、スロヴェニア・フィル、サンクトペテルブルク・フィル、チャイコフスキー・シンフォニー・オーケストラ、ラトビア国立響、ボルティモア響、シンシナティ響、ヴァンクーヴァー響、サンパウロ響、ニュージーランド響等へ客演。国内では全国各地のオーケストラはもとより、サイトウ・キネン・オーケストラ、水戸室内管弦楽団にもたびたび招かれ絶賛を博している。
オペラ指揮の分野でもシドニー歌劇場デビューにおけるヴェルディ《仮面舞踏会》、《リゴレット》が高く評価されたのを皮切りに、グルック、モーツァルトからプッチーニ、さらにオスバルト・ゴリホフ《アイナダマール》の日本初演まで幅広いレパートリーで数々のプロダクションを成功に導いている。
2008年4月より京都市交響楽団常任指揮者を経て14年4月より常任指揮者兼ミュージック・アドヴァイザー。15年には同団とともにサントリー音楽賞を受賞、現在12シーズン目を迎えている。17年4月からは札幌交響楽団友情客演指揮者も務める。20年4月から京都市交響楽団第13代常任指揮者兼芸術顧問に就任。また、東京音楽大学指揮科教授として教育活動にも情熱を注いでいる。

三浦文彰 (ヴァイオリン)三浦文彰 (ヴァイオリン)Fumiaki Miura (Violin)

2009年世界最難関とも言われるハノーファー国際コンクールにおいて、史上最年少の16歳で優勝。国際的に一躍脚光を浴びた。
ロサンゼルス・フィル、ロイヤル・フィル、ロイヤル・リヴァプール・フィル、マリインスキー劇場管、チャイコフスキーシンフォニーオーケストラ、NDRエルプ・フィル、ハノーファーNDRフィル、シュトゥットガルト放送響などと共演。共演した指揮者には、ドゥダメル、ゲルギエフ、フェドセーエフ、ズーカーマン、クリスティアン・ヤルヴィ、ワシリー・ペトレンコ、フルシャ、ドゥネーブ、カンブルラン、インキネン、大野和士などが挙げられる。リサイタルでも、ルーブルでのパリ・デビュー、ウィグモアホールでのロンドン・デビューが絶賛を博した。
NHK大河ドラマ「真田丸」テーマ音楽を演奏したことやTBS「情熱大陸」への出演も大きな話題となった。
18年10月からスタートしたサントリーホールARKクラシックスではアーティスティック・リーダーに就任して、音楽祭を主宰する念願を果たした。
19年以降のハイライトとして、ズーカーマン指揮バルセロナ響、ティチアーティ指揮ベルリン・ドイツ響、ロウヴァリ指揮エーテボリ響、エストラーダ指揮フランクフルト放送響、ポーガ指揮ケルン放送響、ダウスゴー指揮BBCスコティッシュ響、リットン指揮都響、カンブルラン指揮読売日響、ウィーン室内管などが挙げられる。また、ピリスとのデュオ・リサイタル、ズーカーマンとの室内楽、バシュメットとの室内楽、スペインや日本でのリサイタルツアーも予定されるなど、国際的活動の場を広げている。
CDはエイベックス・クラシックスよりリリース。09年度第20回出光音楽賞受賞。
また、19年Forbes「30 UNDER 30 JAPAN」(世界を変えていく30歳未満の30人)に選出された。
使用しているヴァイオリンは、宗次コレクションより貸与されたストラディヴァリウス 1704年製作 "Viotti"。

上原彩子(ピアノ)上原彩子(ピアノ)Ayako Uehara(Piano)

3歳児のコースからヤマハ音楽教室に、1990年よりヤマハマスタークラスに在籍。ヴェラ・ゴルノスタエヴァ、江口文子、浦壁信二の各氏に師事。第3回エトリンゲン国際青少年ピアノコンクールA部門第1位を始め多くのコンクールで入賞を果たす。
2000年3月、第5回浜松国際ピアノアカデミーに参加、ピアノアカデミーコンクールでは、アカデミー史上、初のグランプリを受賞。同年7月、シドニー国際ピアノコンクールにて第2位及びピープルズ・チョイス賞、オーストラリア人作品賞、室内楽賞、ショパン賞等各賞を受賞。2002年6月には、第12回チャイコフスキー国際コンクール ピアノ部門において、女性としてまた、日本人として史上初めての第一位を獲得。 第18回新日鉄音楽賞フレッシュアーティスト賞受賞。
これまでに国内外にて演奏活動を行い、2004年12月にはデュトワ指揮NHK交響楽団と共演し、2004年度ベスト・ソリストに選ばれた。CDは日本人ピアニストとして初めて、EMIクラシックスと契約し、チャイコフスキーの作品を収めた「グランド・ソナタ」、フリューベック・デ・ブルゴス指揮のロンドン交響楽団との共演によるチャイコフスキーのピアノ協奏曲第1番及びプロコフィエフのソナタ7番等を収めた「プロコフィエフ作品集」がワールドワイドで発売された他、キングレコードより「上原彩子のくるみ割り人形」「ラフマニノフ13の前奏曲」「上原彩子のモーツァルト&チャイコフスキー」がリリースされている。 2006年1月10日には「日本におけるロシア文化フェスティバル2006」オープニング・ガラコンサートでゲルギエフ指揮マリンスキー管弦楽団と2007年1月にはベルリン・フィル八重奏団と共演、また、2008年9-10月にはクリスチャン・ヤルヴィ指揮ウィーントーンキュンストラー管弦楽団とのオーストリア及び日本ツアーを行ない、2017年3月には、ベルリン及び日本国内4都市において、エリアフ・インバル指揮ベルリン・コンツェルトハウス管弦楽団と共演、高い評価を受けた。 東京藝術大学音楽学部早期教育リサーチセンター准教授。
オフィシャル・ホームページ
https://www.japanarts.co.jp/artist/AyakoUEHARA

海道弘昭(テノール)海道弘昭(テノール)Hiroaki Kaido (Tenor)

国立音楽大学卒業。2012年NPO事業によりイタリアへ2年間留学。帰国後、どみそグループ専属歌手・NPO事業演奏研究員に就任。2015年東京サントリーホール、神戸国際会館にて動員総数4,000名のデビューリサイタルを成功。TV番組「みんなの音楽会TV」にレギュラー出演。「ベルカントの女王」世界的ソプラノ歌手M.デヴィーアとの共演オペラアリア集CDをリリース。L.ヌッチ、F.メーリ各氏ら世界的歌手との対談や共演が話題を呼んでいる。
第46回イタリア声楽コンコルソ「シエナ大賞」、第1回V.テッラノーヴァ国際声楽コンコルソ「優勝」。
2019年藤原歌劇団オペラ『愛の妙薬』、2020年美内すずえ『ガラスの仮面』原作オペラ『紅天女』にいずれも主役として大成功を収めた。
BS12トゥエルビ「童謡コーラス♪名曲大合唱~今は一人で、みんなと歌えるその日まで~」(毎週:日曜夕方4時放送)にて、全国放送BS番組のレギュラー出演で活躍の場を広げている。

石田ひかり(女優)石田ひかり(女優)Hikari Ishida(Actress)

1986年にドラマデビュー。1991年、大林宣彦監督作品の映画『ふたり』でスクリーンデビューと供に主演を務め数々の映画賞の新人賞受賞。NHK連続テレビ小説「ひらり」(92)でヒロインを演じ、近年では、テレビドラマ「僕の初恋をキミに捧ぐ」「監察医 朝顔」(19) 映画「凛」(19) 舞台「壁蝨」(17)「A列車に乗っていこう」(19)など、映画、ドラマ、舞台、CMで活躍。また2016年4月よりNHK「にっぽんの芸能」にて司会を務めている。

ヴァイオリン

会田莉凡/荒井章乃/石亀協子/礒絵里子/上野真理/宇根京子/漆原朝子/漆原啓子/枝並千花/川田知子/北田千尋/城戸かれん/小谷泉/小寺麻由/小林美樹/佐份利恭子/徳永希和子/直江智沙子/中島麻/福田ひろみ/松浦奈々/松本蘭/三浦章宏/矢部達哉/横溝耕一/吉江美桜 ほか


ヴィオラ

青木篤子/安藤裕子/安保惠麻/大野かおる/川﨑和憲/篠﨑友美/鈴村大樹/須田祥子/田中茜/飛澤浩人 ほか


チェロ

荒庸子/上村文乃/黒川実咲/富岡廉太郎/朴賢娥/古川展生/矢口里菜子/矢部優典/山本裕康 ほか


コントラバス

赤池光治/岡本潤/片岡夢児/小室昌広/佐野央子/永島義男 ほか


フルート

高木綾子 ほか


オーボエ

近藤菜実子/古部賢一/森枝繭子


クラリネット

西川智也/濱崎由紀/三界秀実 ほか


ファゴット

佐藤由起/吉田將 ほか


ホルン

鈴木優/西條貴人/濵地宗/村中美菜


トランペット

杉本正毅/高橋敦/田中敏雄/中山隆崇


トロンボーン

青木昂/小田桐寛之/古荘恭英


テューバ

荻野晋


パーカッション

百瀬和紀 ほか


ハープ

津野田圭 ほか


チケットのご案内


チケット発売開始

  • くれっしぇんど倶楽部会員:2020年9月20日(日) 10:00~
  • 一般:9月27日(日) 10:00~

チケット取り扱い

メディキット県民文化センター(宮崎県立芸術劇場)チケットセンター 0985-28-7766
窓口・電話受付:午前10時~午後6時30分 月曜休館 ※月曜が祝日の場合は翌平日休館
WEB:
24時間座席を指定して予約・購入できます。


<その他プレイガイド>
・チケットぴあ(webサイトのみ取扱い)


チケット料金


※(  )内はくれっしぇんど倶楽部会員価格(単位:円)

チケット料金

※就学前のお子様の入場はご遠慮ください。
※親子割は、小・中学生1名+保護者1名のペアが対象です。
※当日券が出る場合は各500円増し(ただし、U25割、親子割を除く)。
※購入されたチケットの払い戻し(公演中止の場合を除く)、交換等はできません。
※車椅子・介助席の取り扱いは、メディキット県民文化センターチケットセンターのみとなります。
※客席内でのソーシャル・ディスタンス確保のため、ご購入できるお席を一部制限しています。
※感染予防及び公演当日の混雑緩和のため、前売りチケットの購入をおすすめします。また、ご来場の際は、お時間に余裕を持ちお早めにお越しください。


本事業は、新型コロナウイルス感染拡大の防止策、感染リスクの低減策を実施いたします。お客様におかれましても、ご来場の際はマスクの着用をお願いいたします。なお、37.5度以上の発熱(もしくは平熱より1度以上高い発熱)がある方や、体調不良が認められる方は、当日ご入場をお断りする場合がございますので、予めご了承ください。皆様のご理解とご協力をお願いいたします。くわしくはこちら


託児サービスのご案内


公演を鑑賞される際にお子様を預けられる託児サービスがございます。 申込みは、公演日の1週間前までとなります。
なお、キャンセルされる場合は公演日の3日前までにご連絡ください。


【対象】:6か月~12歳まで
【料金】:お子様おひとりにつき1,000円(税込)
【申込先】:NPO法人みやざき子ども文化センター(TEL: 080-4694-8686)
【問い合わせ時間】:月~金(土日祝休み)10:00~18:00


協賛社(公演協賛)


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主催

宮崎県、公益財団法人宮崎県立芸術劇場


共催

宮崎県教育委員会


お問合せ

宮崎国際音楽祭事務局(公益財団法人宮崎県立芸術劇場)
TEL.0985-28-3208


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公益財団法人 宮崎県立芸術劇場〒880-8557宮崎市船塚3丁目210番地
■ホール・練習室に関するお問い合わせ 貸館専用ダイヤル 0985(28)3228     ■チケット・空席に関するお問い合わせ チケット専用ダイヤル 0985(28)7766
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■総務課直通 0985(28)3216 : FAX0985(24)7676