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 ネーミングライツについて
 2008年4月からネーミングライツにより「宮崎県立芸術劇場」の愛称が「メディキット県民文化センター」となりました。
  メディキット株式会社
 

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チャイコフスキーシンフォニーオーケストラ

チャイコフスキーシンフォニーオーケストラ 巨匠フェドセーエフ×人気沸騰中ヴァイオリニスト・三浦文彰 2017年11月11日(土)メディキット県民文化センター(宮崎県立芸術劇場)アイザックスターンホール
公演紹介公演概要チケット出演者プロフィール

公演紹介


公演概要


公演名

  • UMKクラシックス
    チャイコフスキー・シンフォニー・オーケストラ(旧モスクワ放送交響楽団)

日時

  • 平成29年11月11日(土)15:00 開演 [14:15 開場]

会場

  • メディキット県民文化センター(宮崎県立芸術劇場)アイザックスターンホール

曲目

  • チャイコフスキー:ヴァイオリン協奏曲 ニ長調 op.35
  • チャイコフスキー:交響曲 第6番 ロ短調 「悲愴」op.74    ほか

出演

  • ウラディーミル・フェドセーエフ(指揮)
  • 三浦文彰(ヴァイオリン)
  • チャイコフスキー・シンフォニー・オーケストラ(管弦楽)

チケット


チケット料金

<全席指定> 座席表はこちら ※( )内はくれっしぇんど会員価格

【S席】12,000円(会員10,800円)
【A席】9,000円(会員8,100円)
【B席】7,000円(会員6,300円)
【C席】5,000円(会員4,500円)
【D席】3,000円(会員2,700円)
【U25割】(鑑賞時25歳以下)2,500円(C席のみ)
【親子割】(小・中学生+一般)5,500円(C席のみ)
【高校生会員】1,000円(D席のみ)

3公演セット券対象公演 詳細はこちら››


※就学前のお子様の入場はご遠慮ください。
※車椅子席・介助席はメディキット県民文化センターチケットセンターのみでの取り扱いとなります。
※当日券が出る場合は500円増しとなります(ただしU25割、親子割を除く)。
※U25割は、年齢の確認ができる身分証の提示をお願いする場合がございます。
※割引サービスの詳細は劇場こちらをご覧ください


チケット販売開始

  • 会員発売:2017年7月2日(日)
  • 一般発売:2017年7月9日(日)

チケット取り扱い

メディキット県民文化センター(宮崎県立芸術劇場)チケットセンター 0985-28-7766
窓口・電話受付:午前10時~午後6時30分 月曜休館 ※月曜が祝日の場合は翌平日休館
WEB:(24時間/セブン-イレブン受取)


<その他プレイガイド>
・西村楽器店  0985-24-4141
・宮崎山形屋  0985-31-3202
・宮交シティ  0985-51-1311
・チケットぴあ 0570-02-9999 [Pコード:332-121]


○共同主催:UMKテレビ宮崎、公益財団法人宮崎県立芸術劇場
○共催:宮崎県教職員互助会
○問合せ:公益財団法人宮崎県立芸術劇場   TEL:0985-28-3208


出演者プロフィール


ウラディーミル・フェドセーエフ(指揮)

1932年レニングラード(現サンクトペテルブルグ)生まれ。74年、モスクワ放送交響楽団(現チャイコフスキー・シンフォニー・オーケストラ)の芸術監督及び首席指揮者に就任。以後40年を越えるパートナーシップを築いてオーケストラをロシアのトップクラスの楽団に育て上げ、世界ツアーを通じて海外での評価も確立している。ロシア以外でも、バイエルン、ケルン、シュトゥットガルトの各放送響、ベルリン・フィル、ライプツィヒ・ゲヴァントハウス管、フランス国立管、ベルギー国立管、チューリヒ・トーンハレ管、クリーヴランド、デトロイト、ピッツバーグ等欧米各国のオーケストラにも客演。97年から2004年までウィーン交響楽団の首席指揮者も務めた。

オペラの分野でも精力的に活躍、チューリッヒ、ウィーン、ミラノ、フィレンツェ、ローマ、ボローニャ、ボリショイ、マリンスキー等の歌劇場や音楽祭の指揮台に上がっている。 これまでロシア政府はもちろんオーストリア政府、ウィーン市、オーストリア・アカデミー、グスタフ・マーラー協会などから数々の賞を受賞。2012年9月にはロシア正教会の最高位、キリル総主教からセルギイー・ラドネジスキー最高位の勲章を叙勲した。

三浦文彰(ヴァイオリン)

2009年世界最難関とも言われるハノーファー国際コンクールにおいて、史上最年少の16歳で優勝。国内主要オーケストラはもとより、ハンブルク北ドイツ放送交響楽団、ミルウォーキー響などと共演し、国際的な活動を展開している。
12年には、プラハ・フィル、13年にはシュトゥットガルト放送響との日本ツアーを行った。14年は、ルーブルでのリサイタルでパリ・デビュー。今年17年には、ロンドンでリサイタル・デビューが決まっている。
15年リントゥ指揮ベルリン・ドイツ響と共演してエイベックスよりCDリリース。最新CDは、16年にリリースした「名曲コレクション」。16年NHK大河ドラマ「真田丸」テーマ音楽のヴァイオリン・ソロを演奏。09年度第20回出光音楽賞受賞。
使用しているヴァイオリンは、宗次コレクションより貸与されたストラディヴァリウス 1704年製作 "Viotti"。

チャイコフスキー・シンフォニー・オーケストラ(管弦楽)

ロシアの最も輝かしいオーケストラとして知られるモスクワ放送交響楽団は、1930年に創立されたソヴィエト・ラジオ・ネットワークの公式オーケストラとして創設。1993年には、チャイコフスキーの演奏団体として“世界最優秀のオーケストラ”であることを認められ、ロシア文化省、国際チャイコフスキー協会、チャイコフスキー博物館の任命によりチャイコフスキー・シンフォニー・オーケストラに名称を改め、ロシアが誇る偉大な作曲家の音楽を世界中のコンサートホール、そして数々のレコーディングで広めるためにますます大きな役割を果たすこととなった。今シーズンもウィーン楽友協会でのチクルス、イギリス、中国、ハンガリー、スイス、スペインへのツアーを行い世界中の音楽ファンを魅了している。2017年11月のアジアツアーでは日本各地とソウルを訪れ、シンフォニック・プログラムだけでなくチャイコフスキーのオペラ「エフゲニー・オネーギン」を演奏会形式で上演する。
 

公益財団法人 宮崎県立芸術劇場〒880-8557宮崎市船塚3丁目210番地
■ホール・練習室に関するお問い合わせ 貸館専用ダイヤル 0985(28)3228     ■チケット・空席に関するお問い合わせ チケット専用ダイヤル 0985(28)7766
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