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 ネーミングライツについて
 2008年4月からネーミングライツにより「宮崎県立芸術劇場」の愛称が「メディキット県民文化センター」となりました。
  メディキット株式会社
 
ホーム公演情報「新 かぼちゃといもがら物語」#3『たのかんさあレンジャー』>出演者プロフィール





矢柴俊博(やしば・としひろ)

埼玉県出身。小劇場で活躍した後、映像の世界へ。硬軟織り交ぜた演技で、近年貴重なバイプレーヤーとして存在感を増している。

代表作『SPACE BATTLESHIP ヤマト』『クライマーズ・ハイ』『ヒミズ』『64―ロクヨンー』他多数の作品に出演。

最新作に、映画『うちの執事が言うことには』『覚悟はいいかそこの女子。』。ドラマ NHK連続テレビ小説『まんぷく』、TBS日曜劇場『グッドワイフ』に出演。



桑原裕子(くわばら・ゆうこ)

東京都出身。KAKUTA主宰。

KAKUTA主宰、作・演出を兼ね、俳優としてはKAKUTA結成以後ほぼ全作品に出演。

その他、女優として葛河思潮社「冒した者」(演出:長塚圭史/2013年)、KAAT神奈川芸術劇場プロデュース『ペール・ギュント』(演出:白井晃/2015年)、TBSテレビ「俺節」(原作:土田世紀、脚本・演出:福原充則/2017年)、などに出演。2010〜13年のブロードウェイミュージカル「ピーターパン」では潤色・作詞・演出を務めた。2018年4月より、穂の国とよはし芸術劇場PLATの芸術文化アドバイザーに就任。2009年、KAKUTA「甘い丘」の再演で第64回文化庁芸術祭・芸術祭新人賞(脚本・演出)受賞。2015年、KAKUTA「痕跡」で第59回岸田國士戯曲賞候補、第18回鶴屋南北戯曲賞受賞。17年、作・演出を務めた「穂の国とよはし芸術劇場PLATプロデュース『荒れ野』」で第5回ハヤカワ「悲劇喜劇」賞受賞、第70回読売文学賞「戯曲・シナリオ賞」受賞



実広健士(じつひろ・けんじ)

劇団ぐるーぷ連代表。

1973年から現在まで劇団ぐるーぷ連にて活動を続ける。劇団では、演出・構成を手掛ける。演出家としては、「演劇=ドラマチックな特別なお話」が演劇ととらえる方が多い中、「平凡な人の一生、生き様、人間としての性」を、さまざまな作品を構成することで表現するという方法を用いて、作品を送り出している。

「新 かぼちゃといもがら物語」#1『板子乗降臨』(作:土田英生、演出:永山智行/2017年)、#2『神舞の庭』(作:長田育恵、演出:永山智行/2018年)に出演。



大江泰子(おおえ・やすこ)

宮崎県西都市出身。ミュージカル劇団「夢」主宰。

「劇団とろあ」にて活動後、1987年12月に劇団「夢」を創立。自身も数々のTV・映画・舞台に出演し、映画『しゃぼん玉』『あさひるばん』などで方言指導やキャスティングを手掛ける。シナリオ、音楽などすべてオリジナルの作品を創り、県のファミリー劇場や九州各地で公演するふれあい劇場などにも参加。現在は主に演出を務めている。



宇井晴雄(うい・はるお)

富山県出身。東京学芸大学美術科演劇専修。在学中は、佐藤信に師事。卒業後、劇団「青年団」を経て、新国立劇場演劇研修所に入所(2期生)。その後、栗山民也、宮田慶子、西川信廣、鐘下辰男、立山ひろみ演出の舞台などに出演する。主な出演作品は、舞台『楽園』、『カエサル -「ローマ人の物語」より-』、『水の手紙/少年口伝隊一九四五』、『マニラ瑞穂記』、『フォルケフィエンデ~人民の敵~』、『ゴッゴローリ伝説』、映画『夕暮れ』、WEB『太陽の蓋スピンオフ「報道の行方」』など。また最新出演作品に舞台『豊饒の海』、ドラマ『みかづき』、映画『なれない二人』がある。



森川松洋(もりかわ・まつひろ)
福岡県出身。バカボンド座所属

2011年5月、主宰の渡辺明男とともにバカボンド座を結成。観客が思わず笑い声を上げる、シュールでコミカルな作風を得意とする。観るひとに笑顔を与え、かつ、現在の時流における社会問題を題材とした作品作りを目指している。近年の主な出演作に、北九州芸術劇場プロデュース『しなやか見渡す穴は森は雨』(作・演出:ノゾエ征爾/2017年)、 演劇関係いすと校舎 第26回公演『あくたもくた。』(作・演出:守田慎之介/2017年)、北九州芸術劇場+市民共同創作リーディング「Re:北九州の記憶」(2018年)、劇団きらら 「気持ちいい穴の話」(作・演出:池田美樹/2018年)。



キムユス(きむ・ゆす)

群馬県出身。FUKAIPRODUCE羽衣 所属。

18歳から俳優を目指し上京。演劇学校等で舞台俳優の活動を始める。2006年から15年まで劇団「散歩道楽」に所属。15年の劇団解散後は、かねてより出演していた「FUKAIPRODUCE羽衣」に所属する。近年の主な出演作に、オフィスコットーネプロデュース『人民の敵』(作:ヘンリック・イプセン 演出:森新太郎/2015年)、穂の国とよはし芸術劇場PLAT・市民と創造する演劇『とよはしの街の物語』(作・演出:糸井幸ノ介 ドラマトゥルク:木ノ下裕一/2017年)、FUKAIPRODUCE羽衣『瞬間光年』(作・演出・音楽:糸井幸ノ介/2017年)。



片山敦郎(かたやま・あつろう)

富山県出身。三人兄弟所属。

日本大学芸術学部放送学科卒業。在学中の2008年より演劇活動を始める。年間4~5本ペースで舞台に出演。2012年夏に宮崎に移住。県内外で舞台出演の他、スタッフワークも行う。近年の出演作に、北九州芸術劇場リーディングセッションvol.26『会議』(作:別役実 演出:小野寺修二/2016年)、世田谷パブリックシアター + KERA・MAP #007 『キネマと恋人』(作・演出:ケラリーノ・サンドロヴィッチ/2016年)、北九州芸術劇場ダンスダイブウィーク2017『ギミック』(振付・演出:井手茂太/2017年)。NPO法人 MIYAZAKI C-DANCE CENTER 理事。



はまもと ゆうか(はまもと・ゆうか)

熊本県出身。演劇ユニット大帝ポペ代表。

高校演劇から頭角を現し、他劇団への客演・ひとり芝居ライブなど活躍の場を広げている。熊本を拠点に活動する劇団きらら『はたらいたさるの話』へ客演、花まる学習会王子小劇場・佐藤佐吉賞2017優秀助演女優賞受賞。劇団きらら『プープーソング』客演、佐藤佐吉大演劇祭2018in北区、衝撃俳優賞受賞。主な出演作、飛ぶ劇場30th anniversary! vol.38『生態系カズクン』(作・演出:泊篤志/2017年)、ポークパンダ三歳実験ライブ『猿のたけなわ』(作・演出:井上ゴム/2018年)、劇団きらら『気持ちのいい穴の話』(作・演出:池田美樹/2018,19年)。


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公益財団法人 宮崎県立芸術劇場〒880-8557宮崎市船塚3丁目210番地
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